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萩中公園(通称がらくた公園)へ

今年はシルバー・ウィークという事で5連休となっている。混雑が嫌いな我が家は、連休は余り旅行に行かない。割と自由に休暇が取れるから、という理由もあるが。とはいえ、折角の5連休をのんびり家で過ごすのも勿体無い。1日に2箇所でバスケやるという狂った予定もあったりするけど(計6時間)w そういう訳で、乗り物大好きな息子のために良さそうな場所を探す。特に工事車両の中でもロードローラが大好きなのだが、おあつらえ向きに引退したロードローラが遊具として置いてある公園を見つけた。そこはロードローラだけでなくブルドーザや消防車、機関車まであるらしい。 それが主題の萩中公園で、羽田空港近くにある。行程は20km前後で環八で向かう事とした。連休中日という事もあり、道路は混雑が予想されたので、多少裏通りで迂回しつつ、90分程度で現地へ到着。しかし、公園付けの駐車場は数十台程度の行列。予め覚悟していたので、道中幾つかその他の駐車場を見つけておいた。公園駐車場より少々高いが、あっさりと近場のコインパーキングに停車、歩いて数分で公園に辿り着いた。公園にはいきなりロードローラやブルドーザなど。『ロードローラのんの』
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2歳児語録

記事にする度に似たような書き出しになるが、うちの2歳児もアクションもトークもバリエーションが増えてきた。2語文・3語文も多くなり、まるで人間のようになってきたw 『どこ行きたい?』と聞くと『おっちーこーえん(大きい公園)』と答えてくれる。言葉のキャッチボールもかなり出来るようになったみたい。ただ、この応答は100%なので定型文なのかもしれないが・・・。言葉の中でも順番が入れ替わるものが特に印象的で、とても子供らしく微笑ましい。当たり前だけど、子供ってのは本当に子供らしいものなんだね。 * お薬 → おしゅくり * テレビ → てべり これくらいの言葉は充分にわかり易い方で、中には何でこんな変化するのだろう?と思うような、原型を留めていないものもある。特に『びっぐばー』はネイティブなアメリカ人が『big bird』と発音しているようなイントネーション。理解するまで現場にかなりの混乱をもたらし、相当な時間を要したw この手の難解語を以下に整理して並べてみる。こうしてみると、あれれ『び』の出現率が多いねw * いないいないばあ → びーびーぱいや * お月様 → おびば
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夏と言えば・・・

今更だけど、すっかり世の中は夏休み。いつの間にか電車の混み具合が驚くほど緩和され、一時間くらい寝坊したのでは?と不安になるほど。道路も都内はすっかりガラガラで移動し易い。うちの小僧は、まだ2歳児だから夏休みも何もないんだけど、やっぱり夏だから夏らしい事をしてあげたい。動物園とか連れてってるから充分な気もするんだけど、自力で動けるようになってからは、どこだろうと一緒に行くと楽しくて仕方がない。という訳で夏と言えばお祭り。じいじがお祭りの運営やっている事だし、じんべい着せて行ってみる事にした。 勘違いもあって早めに着いたので本人に歩かせてみると、早速お面やらジュースやらに反応して『アーアー』騒ぐ。懐かしいラムネやら焼きそばを買ってベンチで食べさせてみる。意外にも紅しょうがが好きらしい・・・。じいじの仕事っぷりを見ているうちに人が集まってきて大混雑。ばあばも来たので合流して周ってみるが動けないほどになってしまったので、ぼちぼち退散。ばあばと食事して初カラオケに。皆、テレビでよく見る童謡を歌ってくれるので子供もハイテンション。祭りでゲットしたウチワを使い、何だか分からない踊りで皆を大いに笑
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ズーラシアで象に会う

町田リス園のリハーサルも無事完了したところで、息子の認識力が上がってから初めての動物園を企画する。場所は車で行っても余裕で停められるズーラシアに決定。ここは以前にも車で行った実績があるので道程に心配はない。当日はありがたい事に炎天下だったので、無理をせず午後くらいから現地へ向かう。東名で横浜町田ICを降りて保土ヶ谷バイパスをしばらく進む。更にわき道に逸れて中原街道に入ると左手にある。土曜日の14時過ぎにのんびり到着したものの、駐車場は何の問題もなかった。前後数台の車も一緒にズーラシアへ入っていったので、これくらいの時間に来るのも普通なのかもしれない。 早速入場すると、いきなり象がいる。ここまで来ると息子もやっとどういう場所に来たのか理解した模様。『ぞーしゃん!ぞーしゃん!』とひたすら連呼。映像や本による情報ばかりで、こんなに大きいものとは思っていなかったのかもね。本物も数回見たことあるのだけれど・・・。幸先のよいことに、ちょうど飼育員さんが水浴びや餌やりを始める。象はホースからシャワーのように出る水を長い鼻で受け止めて、数秒貯め込んだ後に放出し返す。方向的に濡れる事はなかったけど派
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町田リス園で餌やり

最近、息子(2才)の行動力と共に物事に対する認識力がめきめき向上している。それは寧ろ言語能力の成長によって、私たちが把握できるようになっただけなのかもしれないが。元々、好きなキャラクターについては喜ぶ反応をしていたしね。ここのところで特に興味を示していて、且つきちんと見分けがついているのが車や動物。方向性としては普通の男の子ぽいのかな。車については自動車での移動中などに、知っている車が走ると騒ぎ出す。折角なのでこの機会に、変形が面白い車の呼称について現在の息子語を記録しておこうと思う。 * パトカー → カコカー * 救急車 → クークーシャ * 消防車 → パシャ * ショベルカー → プルカー or キルカー * ロードローラー → ドードーダ * クレーン → キレーン (キリンと混ざってるかも) * ミキサー車 → ティカシャ * 道路清掃車 → ドーシシャ そんな訳で、そろそろ動物園デビューを検討中なんだけど、まずは小動物などで様子を見るために、主題の町田リス園へ行ってみる事にした。場所的には都内から20km強くらいで思っていたよりも近い。ウェブでググ
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小田原旅行(後編)

初日、解散後に宿泊先のヒルトンへ向かう。国道1号から海岸沿いの国道135号に出て、しばらく行った三叉路を山側へ入っていく。車のライトしか明かりのない山道をナビ通りに登っていく。強い蛇行が続く中、かなり細めの道を180度ターンするように指示される。少し入ってみたが、余りにも暗いので車を停めてナビを見直すと、車の位置が大きくズレこんでしまっている!怖くなってバックで元来た道へ何とか戻る。結局、その道を真っ直ぐ進む事でヒルトンへ辿り着けたのだが、下手すると怪談一歩手前だった自分達に青くなった。無事到着できたので、ネタで済んだけどね・・・。 翌日、昨晩の道が不安だったので、既知の場所で妹と合流する。この日は妹家に余り時間がないので、近場で買い出しをして昼食はホテルの部屋で簡単に済ませる。子供たちの食事やら昼寝やらが終わったら、ホテルの庭園を散歩する事に。男の子二人が追いかけあう様子を楽しみながら、きれいに手入れされた芝生の広場へ到着。そこで追いかけっこ、ボール投げ、シャボン玉などをして子供たちと遊ぶ。まだまだ小さいにもかかわらず、予想以上に楽しんでいる姿をビデオやカメラにたっぷり記録してお
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小田原旅行(前編)

世間を騒がしていたインフルエンザも落ち着いてきた(?)ようなので、GWに諦めた家族旅行を6月に振り返る事にした。場所は幾つか候補があったが、今回は妹家族の住んでいる小田原に決定。小田原と言えば、何と言っても北条早雲に始まる、後北条氏の小田原城。意外と近いにもかかわらず、余り行く機会もなかったので、一度は行ってみたいと考えていた。他にもまだ怖がるだけの海もあるし、妹家族には年齢の近い男の子と女の子がいるので、うちの子もきっと楽しめるだろう。宿は休養が一番の目的なので、大きなスパやプールが充実しているヒルトンに2泊する事にした。 前回の旅行では出発がかなり遅延して、現地到着が夕方と言う体たらくだった。今回は早めに到着することを絶対の目標とする。6時起床→9時到着のつもりでいたが、実際には7時起床→8時出発となった。ところが環八がガラガラで、あっという間に高速まで辿り着く。しかし、ここで痛恨のETCカード入れ忘れ。初めての経験だったのでテンパってしまい、発券されたカードを取る事になかなか気付けなかった。ナビは東名で行く経路だったが、何となく小田原厚木道路を使う事にした。その後も高速そのも
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2歳の誕生日

遂に我が子が2歳の誕生日を迎えた。記録しておくと身長は86cm、体重は11kg。何とか180cmを目標に大きく育って欲しいw 実際に子供の誕生日を迎えてみると、想像よりも遥かに嬉しく感じるものだ。生まれたときは泣いているだけで人形みたいな状態。1歳のときは高速ハイハイしながら、あらゆるアイテムを味覚でチェックしまくっていた。特にリモコンやら携帯電話やら。現状はというと、よちよち気味だがよく走り回るし、片言の言葉を発するようにまでなっている。トレンドはキャラクターもので、『スティッチ』『パーシー』など。来年には、当たり前に話すようになっているんだろうね。 誕生日が近付いてくると、父母や兄妹から誕生日を祝うプレゼントが届く。うちの子は自動車やら電車がスウィートスポット。知ってか知らいでか、プラレールやトーマスものなど、好みのものばかりだ。頂いたおもちゃについての詳細な感想はまた後日。何度も言うが、自分のときより遥かに嬉しい。プレゼントに対しても皆が喜んでくれているんだろうなあ、と極めて素直に受け止められる。当日ともなると、携帯電話にお祝いのメールが届く。口説いようだけど、これも自分のこ
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まったりGW

物騒なウイルスが世間を騒がしている昨今、慎重を期す為にGWの旅行は控える事にした。高速道路の料金優遇による渋滞も予想できるし、まだ子供も小さいので混雑やリスクは避けておいた方が無難。旅行そのものは、もうしばらく様子を見て6月以降に検討しよう。なので、今年のGWは公園の散歩や友達訪問、バスケ、近場の買物等で過ごす予定。まだ事故による頭痛が続いたり、風邪気味だったりもするので、この際ゆっくり体を休めたい。まあ、バスケは別だけどw 三輪車の購入で散歩の移動量が大きく伸びた。以前は稀だった、2km先の大きな公園までも頻繁に来れるようになった。子供の移動も三輪車になったので、彼の体力温存が可能で現地でたっぷり遊ぶようになった。改めて公園を見回すと、小学生くらいの子も鬼ごっこや遊具で遊んでいる姿が目に付く。デパートや体育館などで集団で座り込んで携帯ゲームをやってる姿が目立っていたので、何だか見直した気分w うちの子もそれに触発されてか、滑り台や砂場で遊んだり、緩い勾配の裏山みたいなところで走り回っていた。枯葉だらけの場所だったので、転んで大変な事になったりね。ただし、大きい子が遊具を陣取っ
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アイデスカーゴ レビュー

まもなく二歳になる我が息子。車による移動が多いせいか、車的なものが非常に好きだ。例えばデパートにあるようなカートを見ると必死にハンドルを切る仕草をして乗車希望を主張する。本当の車に乗るときも気が付くと運転席のドアの前で早く運転させろ、みたいな顔をして待っている。同じくらいの男の子がいる友達の家に行ったときも、屋内用の車のおもちゃに跨ってずーっと遊んでいた。我が家にはもらいものの同じような車があったが、余りきれいな状態ではなかったので外で使っていた。これだけ車好きな子供なので、中用の乗用玩具か外用の三輪車でも買ってあげる事にした。 まずはウェブで調べて、デザインを中心にBMWの三輪車が気に入ったようだ。しかし、あちこちのショップを探してもこの商品を扱っているところがなく試乗が出来ない。近所の自転車屋さんで取り寄せ依頼もしてみたが、購入前提のみで試乗してから判断というのは駄目だった。言葉も話せない子が使う商品を試さずに買うのは余りにリスクが大きい。やはり近場のショップで扱っている物の中から選ぶ事にした。という訳で向かった場所はクリスマスでもお世話になったトイザらス。クリスマスの時には混
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アニエスのバッグ

ここ数年使っていたバッグの肩掛けストラップが壊れてしまった。壊れた部分はストラップとバッグをとめる金具。PC入れて運んだりしていたので、経年劣化かもしれない。いずれにせよ、モバイルPCの持ち運びでバッグを壊されるのは、これで何個やら。機能重視で重めの会社用PCだったので、これを機にかなり軽いノートPCに買い換えてもらうことにした。因みに自分用のモバイルノートは700gくらいのやつなので心配なし。もう何台目か覚えていないけど、ずーっとVAIOを使用している。会社PCも今度はVAIOになりそうだ。 壊れてしまったバッグも相当探して、やっと見つかったお気に入り。すごく選り好む訳でもないんだけど、『これだ???』みたいな気持ちにならないと積極的に買う気がしない。近郊のモールや遠めのモールなどいろいろ回ったけど見つからず、結局、新宿の丸井でそのバッグを発見した。今回は既にバッグが壊れた状態で、通勤にも支障が出ている状態。すぐにでも新しいバッグが欲しかったので、前回と同じ轍を踏まないように、いきなり新宿へ行くことにした。 もちろん、子供が生まれる前はしょっちゅうお世話になってた新宿なんだけ
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伊豆高原@正月(後編)

シャボテン公園で魔王に捕まっていた5匹のサボテン達を救って無事宿に凱旋(若干脚色あり)。そういえば帰る直前にチンパンジーのショーもやっていた。ロープの上で逆立ちしたり、5mはある竹馬やったり、ジョークも交えて結構面白かった。こういうところで笑いが取れるショーのおっちゃんはどういう人なんだろうね。我らが息子は残念ながら、寝たまま起きませんでした・・・。 この日の夕食は蟹尽くし。蟹のしゃぶしゃぶが自分好みだった。何かの機会があればまた食べてみたいね。内風呂と露天風呂をたっぷり堪能。しかし、お風呂が広いと子供が駆け回る。案の定、マンガみたいに派手に転んで大泣き。笑ってはいけないけど、足が頭にぶつかるくらい大胆にひっくり返るのが微笑ましい。とはいえ、いつ大事故に繋がるかわからないのだから、もっと気を付けないといけないね。 3日目もゆったり風呂を楽しんだ後、12時にチェックアウト。135号沿いにあった伊豆太郎という回転寿司で昼食。これもかなり美味しかった・・・って、大した舌ではないので、どれ食べてもおいしいのかもねw まだ時間があったので、帰り際の伊東近辺で子供が大好きなミカン狩り。ちょ
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伊豆高原@正月(前編)

すっかり正月休みも終わって久々の更新。今年の正月は録り貯めていた映画をたっぷり消化したのと、各実家のジジババに子供を見せに行った。最後のしめとして温泉旅行を計画。結婚前は割と海外旅行が多かったけど、子供が生まれてからはすっかり国内旅行中心。今回のそれで、子連れ旅行は4回目。まだ子供が一歳半の冬旅行なので、部屋に内風呂(温泉)がある宿を慎重に選ぶ。なかなか思ったような宿が見つからず、やっと見つかった宿が伊豆高原にあった模様。微妙にピークをずらしたので、道程はストレスなく進む。真鶴道路(200円)と熱海ビーチライン(250円)は未だETC対応していないんだね。 以前、来たときがやたらスムーズだったので、目測誤ってしまい予定より時間がかかった。ビーチラインを降りたところから50kmくらいが、一般道路&くねくねで余りスピード出せなかったからかな。そもそも出発がもたついた事も手伝って17時頃に現地到着。出発する日にお金準備したり、伊豆の旅行本を買ったりしているからだよねw 次回はもう少し計画的に出発しよう・・・。 熱海のときは宿探しに苦労したけど(かなり細い道を入る必要があった)、今回
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不思議な能力(?)

子供が自律的に行動するようになって気になる事がある。まず、音に対して極めて敏感に反応する。電車の通過音がすれば、見えていなくても手を振る。自動車のエンジン音がすれば、『オーライ、オーライ』という仕草をして誘導を始める。おそらくデパートの駐車場とかで誘導している人を見て覚えちゃったのかな。 まあ、これくらいだったら普通かもしれないが、最も不思議なのは結構うるさい雑踏でも、携帯電話が鳴っていることに気付くことだ。大抵はカートに乗って大人しくしているのだが(以前は落ち着きなかったが、最近は教育の賜物か大人しい)、突然振り返って「おー、おー」と騒ぎ出す。今までに3回ほどあったが、そういう表情をしているときは必ず携帯電話が鳴っている。実際、すごく助かっている。 もう1つ不思議に思っている事がある。これは彼が動けるようになってから気にはなっていた事だ。例えばオムツを替えると、リビングのドアの向こうにあるオムツ用のゴミ箱へ連れて行こうとする。この頃はまだ1歳くらいだったので、ただの偶然かなあ、くらいに思っていた。他にも、デパートとかで誰かと歩かせていても、しばらくすると私の近くへ戻ってくる。
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はい、どーじょ

今日は久々に子供ネタでも。思い返す度に早く感じるけど、もう1歳半になる。最近の彼のトレンドは『言葉』だ。最もよく使う言葉がタイトル通り、『はい、どーじょ(どうぞ)』。大体使いどころはわかっているみたいで、6割くらいは正しいタイミングで使っている気がする。例えば、そこらに転がっている携帯電話を拾って渡してくれる時とか。 紛らわしいのは、ペットボトルや袋詰めのお菓子を持ってきた場合だ。これをプレゼントされたと解釈すると大抵怒り出す。こういうときは、どうやら『開けてくれ』という意味で使っているようだ。それ以外にも、何も持たずに近寄ってきて『はい、どーじょ』する事もある。これは多くの場合、私が持っているものを『よこせ』という意味で使っている模様。ニコニコと素手で近付いてきて、右手を差し出し『はい、どーじょ。はい、どーじょ』連発。そして私のコップを奪っていく姿は新手の強盗みたいだよね。 もう一つ、はっきり使っている言葉は『ヨイショ』というのがある。これも大体使いどころはあっていて、例えば2リットルのペットボトルを運ぶときや、私を寝室へ引っ張っていくときに使っている。それなりに重いものだし
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子供について

我が家にも心待ちにしていた息子が生まれて早1年強が過ぎた。もともと電車に乗ってくる小さい子とか煙たがってた方だったけど、我が子となるとまるで印象は違う。幸いにも出産にも立ち会えたが、生まれた瞬間のあの感動は筆舌に尽くしがたい。 だからといって、よその子までかわいく見えるかと言うとそうでもなかった。以前よりはもちろん友好的に見えるようになったけどね。世の中そういうものかな。そんな愚息も日進月歩で成長し、今やかなり多くのことができるようになった。記録の意味も含めて、最近のアクションをまとめておこう。 * ニコニコしながらのバックステップ(ただしスロー) * ダイニングテーブルと変わらない高さのハイローチェアによじ昇る * ソファの背もたれ経由で窓枠に張り付く とにかく走り回って元気な訳だが、本当にどこの1歳児もこんなものなのだろうか。また来月には携帯を置く場所が狭まり、パンをかじる一口が大きくなるのかな。増えていくアクションを書き留めておくようにしよう。
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